ダイエットに効果的な酵素サプリ決定戦

楽して痩せたいカップルが怠け者ダイエットに最適な酵素サプリをセレクション!

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生酵素と加熱酵素のサプリを一覧で紹介

生酵素サプリと非生酵素サプリ、それぞれのメリットと各製品の特徴を比較してみましょう。

生酵素と非生酵素ではどっちがお得!?

《生酵素サプリのメリット》

  • 加熱によって活性が失われずに済むので生酵素のほうが酵素の力が強い。
  • 原料のほかのビタミンなどの栄養も損なわれることなく効率良く摂取できる。

《生酵素のサプリの一覧》

サプリ名 特徴
生酵素222 222種類と配合されている素材の数がズバ抜けており、楽天で58ヶ月連続で売上No.1に輝いた人気商品。
良心的な価格でコスパにも優れています。
OM-X 65種類の野菜や果物などに乳酸菌をプラス。
国産の原材料にこだわり、GPM認定を受けた工場で製造・管理されています。
丸ごと熟成生酵素 16種類のスーパーフルーツを含んだ合計120種の植物を配合。
着色料や香料、保存料は使わずに、素材を丸ごと自然発酵、じっくりと熟成させています。
万田酵素プラス温
粒タイプ
自社農園で栽培された植物をはじめ、日本各地から原材料を調達。
広島・因島に拠点を置き、製造環境や風土にもこだわりが見られます。
ベジーデル酵素粒 老舗醸造メーカーが古来から伝わる伝統製法を用いて製造。
野菜や果物などさまざまな植物を106種類配合し、仕込みには沖縄産の黒糖のみを使用されています。
酵素黒酢革命 野菜や果物など75種類の植物原料に黒酢や金時生姜、アスタキサンチンやコエンザイムQ10、多穀麺などを配合。
1日の目安量が2粒と少ないこともポイント。
スマート・黒しょうが+生酵素 約170種類の植物原料を日本古来の瓶(陶製)で発酵させています。
さらにポリフェノール豊富なブラックジンジャーや、美容に良い黒にんにくも配合。
植物生まれの酵素 130種類の植物を樽の中で寝かせて2年間じっくりと熟成。
主な野菜や果物には有機栽培や減農薬・無農薬のものが採用されており、乳酸菌やオリゴ糖、食物繊維も加えられています。
植物酵素カプセル 野草や野菜など85種類の素材を発酵・熟成させた植物発酵サプリ。
発酵ののち乳酸菌を加えることで、カプセルには1粒あたり100億個の植物性乳酸菌が在中しています。

《非生酵素サプリのメリット》

  • 価格が比較的に安価で試し飲みするのに最適。
  • コスパに優れているため長く続けやすい。

《非生酵素のサプリの一覧》
※加熱の有無について非公開のものを含みます

サプリ名 特徴
スルスル酵素 栄養管理士が監修し、可愛らしいパッケージが人気を集めています。
小麦ふすまをベースとした植物性発酵素材を使用し、80種類の素材からは野草発酵エキスを抽出し加えています。
熟成醗酵エキス+酵素 30日分 広告やCMでもおなじみのDHCの酵素サプリで、安価で製品を入手しやすいのが便利な点。
82種類の植物を熟成・醗酵させた植物醗酵エキスを配合。
野菜と酵素 医薬品など扱っている小林製薬が販売する、17種類の野菜と7種類の穀物を配合した酵素サプリです。
日本伝統の黄麹菌でゆっくりと時間をかけて発酵。

なぜ生酵素がおすすめなのか

酵素サプリはどれも効き目が同じだと思ったら大間違い!酵素サプリがたくさんあって迷うときには、まず生酵素であるかどうかをチェックしましょう。

生酵素サプリと非生酵素サプリとでは、各段にパワーに違いが見られます。そもそも酵素とは、野菜や果物、魚や発酵食品に多く含まれている成分で、自然界において常温の状態で存在しています。この酵素には、熱に弱いというウイークポイントが。

具体的には製品化するとき、50℃以上の熱を加えると酵素は壊れて失われてしまうのです。そのため、普段の食事で酵素を摂りたいと思ったら、生の野菜や果物から摂取するしかないんですが…。生の野菜や果物から毎日必要なだけの豊富な酵素を摂取するのは、実際に行ってみると結構たいへんなことですよね。

そこでおすすめなのが生酵素サプリです。生酵素サプリは、加熱すると酵素が壊れてしまうという欠点を補った健康食品。熱を加えることなく、生きた酵素をカプセルにしたり、錠剤に加工しているので、酵素のパワーをより効果的に実感することができます。

生酵素サプリにも色々なメーカーの製品があるので、実際に飲んで試してみたり、口コミなどを比較して自分に合った物を選ぶと良いでしょう。